(Source: melc)
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運良く予約が取れると医者に行って病状をフォームに書く。この時に気をつけるのは、必ず旅行中に病気が発生したと書く事だ。前の晩にしんどくなってもそう書いてはいけない(医者はその辺よく知ってるので、書き方を聞くと良い)。また、飛行機の中は保険が適用されない(と言われたが、多分嘘で、損保ジャパンの場合は適用とホームページに書いてある)。
診察が終わると支払いだが、紹介された医者に行く分にはキャッシュレスサービスというのがあって払う必要は無い。ただ、あとで薬を買う際に薬屋さんに支払った分は後で請求する事になる。請求のためには薬のレシートと薬のラベルが必要になる。薬屋に保険に入ってるかと聞かれたら No と答える。今回二件別の医者に行って両方薬局が併設されていたが、薬が売り切れのときは自分で他を探す羽目になる。だいたいスーパーに薬局が付いているので慣れればすぐ分かる。
先日、RockMelt創業メンバーの一人と話をしたが「起業ブームなのは確か。追い風も吹いている。だが、みんな似たような領域に似たようなアイデアで参戦するので、早晩痛みを伴う淘汰が起きるだろう。」という分析をしていた。似たような領域とは日本でいうSNSものと、クラウド周辺技術。
これは2000年ネットバブルとすごく似ている風景である。だが、決定的な違いは「今の我々は2000年ネットバブルがどう終わったかを知っている」ということ。つまり、弾けるのを待つのではなく、膨らむ前に淘汰が始まるのではないか。
すなわち、バブルは起きない。
(via ak47)
http://imagenavi.jp/search/detail-wl.asp?id=16900863
そうか、ポンパレの例の妄想不倫温泉旅行モデルは、イメージナビ( http://imagenavi.jp/ )というストックフォトの有料画像なのか。著作権者をみるとどうもイメージモアという台湾の会社で、このモデルは台湾人モデルを使っているようだね。
これがたぶんファイナルアンサーだね。
(via otsune)
ak47:
ufos_over_london (via metamodeler)
(via xtc)
水野君の回答が、あまりにも的確かつ愛情に溢れていて、関心した。
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